▲1312編成は27運用より早速運用開始 ( 鮫 洲 画像:ブルースカイ様 )
▲運用を終えた後は品川での展示会に ( 京急鶴見 画像:ブルースカイ様 )
▲現在の一代前にあたる赤+黄の塗装 ( 京急鶴見~鶴見市場 画像:カーライル様 )
▲展示会を終え、再び新町へ ( 生 麦 画像:ブルースカイ様 )
▲大師線臨時列車に充当された1321編成の車体には凹凸デコレーションが施された
( 京急川崎~港町 画像:ブルースカイ様 )
▲歴史ギャラリーのヘッドマーク ありがとうギャラリーも同デザイン ( 京急川崎 画像:仙石あおば様 )
2月25日、1000形1309編成「ありがとうギャラリー号」、同1321編成「歴史ギャラリー号」が営業運転を開始した。これは京急創立110周年を記念したラッピング電車で塗装は1309編成が昭和20~30年代、1321編成が大正~昭和初期のものを模し、それぞれ車内には「ありがとう」にまつわる公募の写真・絵画、京急創立からの110年を振り返る歴史展示が行われている。
なお初運用は1309編成が27運用、1321編成が大師線での貸切運行であり、また1309編成は運用後新町検車区で整備を行った後に品川駅での展示が行われた。
2/25 16:31記事作成:ニ遊亭没楽
20:12画像追加:海路
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