▲新車が東海道線をゆく ( 1/26 西岡崎 画像:ひゅ~ま様 )
▲夕日に照らされながら走る ( 1/26 新蒲原~富士川 画像:ヤマト様 )
▲相模貨物からはEF200の牽引
( 1/27 平塚~茅ヶ崎 画像:かすたーどくりーむ様 )
▲211系と一期一会の出会い ( 1/27 辻堂~藤沢 画像:東海岸様 )
▲EF200は新鶴見までの短いお仕事 ( 1/27 鶴見~新鶴見信 画像:9991M様 )
▲JR区間、最後はEF210 ( 1/27 北府中 画像:クハ201-156様 )
▲ライオンズのレオくんも乗車?! ( 1/26 画像:ひゅ~ま様 )
1月25~27日にかけて、西武鉄道30000系38101Fが下松から新秋津へと甲種輸送された。下松~相模貨物間はEF66-112、相模貨物~新鶴見信間はEF200-15、新鶴見信~新秋津間はEF210-111牽引であった。
この車両は、丸みを帯びた前面形状や、車内LCD設置、新形状のつり革、抗菌加工の握り棒などと新しい新しい試みが多数なされている。
この車両の投入により老朽化の進んでいる3ドア車が順次置き換えられるようだ。
