【小田急】4000形甲種輸送

▲EF65に牽かれる小田急インペリアルブルー ( 鶴 見 画像:あずさ91号様 )

▲新鶴見(信)で折り返し、東海道を西へ ( 新鶴見(信)~鶴見 画像:AIMS様 )

▲水色の…空・小田急・更新機 ( 藤沢~辻堂 画像:Zero直通 )

▲日車製の3000形は通らなかった道 ( 小田原 画像:快速急行様 )

▲貫通扉はオフセット、大きなLEDは運番・種別・行先をフルカラーで表示するとみられる。
 ( 画像:特急はくたか様 )

▲ちょっとスリムに見える? ( 早川~根府川 画像:烏 天狗様 )

▲特徴的なライト形状、完成予想イラストとは異なる角のRが小さい側扉の窓
 ( 画像:ムーンライト彩91号様 )

5月22日、小田急の新型車両4000形6両が、東急車輛の逗子から松田に向けて発送された。24日にも残りの4両が同行程で甲種輸送される予定である。

小田急4000形はJR東日本のE233系をベースに開発された千代田線直通用の新型車両で、9月には営業運転を開始する予定となっている。これにより、千代田線直通対応の1000形は地上専用へ、さらに玉突きで5000形・5200形が廃車となる。

16:50記事作成:ういんぐ
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