▲解体の時を待つ・・・ ( 長沼車庫※ 画像:ういんぐ )
静鉄では、19日からクモハ20号車両の解体を開始した。作業は月末までには終わる見込み。
クモハ20号は昭和32年に静鉄に入線した元鶴見臨港鉄道の車両で、平成9年まで現役で使用されていたとのこと(ただし晩年は入換等用)。その後は車庫の奥で留置されたままだったが、今回、解体という運びになった。
※許可を得て撮影
▲解体の時を待つ・・・ ( 長沼車庫※ 画像:ういんぐ )
静鉄では、19日からクモハ20号車両の解体を開始した。作業は月末までには終わる見込み。
クモハ20号は昭和32年に静鉄に入線した元鶴見臨港鉄道の車両で、平成9年まで現役で使用されていたとのこと(ただし晩年は入換等用)。その後は車庫の奥で留置されたままだったが、今回、解体という運びになった。
※許可を得て撮影