5764レにEF65-1093充当
▲からし戸+チチブホキ ( 府中本町~梶ヶ谷(タ) 画像:コジコジ様 )
29日の5764レにEF65-1093が充当された。
2008年03月29日の貨物列車
▲専貨さながらの編成 ( 北本~桶川 画像:211系1000番台様 )
29日の配6794レにEF65-1118が充当された。
▲朝日を浴びて新しい一日が始まる ( 2074レ 熊谷~行田 画像:FUTURA様 )
▲帰りは石油を運ぶ ( 5771レ 府中本町 画像:MT55A様 )
29日の2074レ・5771レにEF65-1054が充当された。
▲一度東大宮から新鶴見へ送られたようだ ( 府中本町 画像:MT55A様 )
29日の配6795レ次位に先日の訓練車甲種輸送に使用されたEF64-1002が連結された。
▲越後平野を快走する若番ぱーいち ( 北長岡~押切 画像:イワ )
29日の3097レ(富山貨物~新潟ターミナル間)に、初期型でローズピンク塗装のEF81-37が充当された。
▲ゴサゴの先を行くPF1116 ( 西浦和~北朝霞 画像:ピカール大使様 )
▲川崎界隈へ ( 尻 手 画像:飯田線様 )
29日の2092レに、元・JR東日本所属機であるEF65-1116が充当された。
▲車体をくねらせて発車 ( 新川崎 画像:1レ特急様 )
▲ここから南武支線に入る ( 尻 手 画像:飯田線様 )
29日の5582レにEF65-1137が充当された。
▲緑タキを牽引 ( 熊谷~行田 画像:鳥めし様 )
▲高崎線を上る青プレ機 ( 北本~桶川 画像:211系1000番台様 )
▲今日も数々のネタ釜がスロープを降りてくる ( 西浦和 画像:PASSENGER様 )
29日の3094レにEF65-1062が充当された。
▲ゴサゴの後を走る ( 府中本町 画像:保谷工臨様 )
29日の3064レにEF66-27が充当された。
▲惜別HMが取り付けられた ( 2090レ 熊谷~行田 画像:KORO様 )
▲多くの撮影者が出迎える ( 2090レ 西浦和~北朝霞 画像:ピカール大使様 )
▲富士・はやぶさ・さくらを合わせたデザイン ( 2090レ 府中本町 画像:保谷工臨様 )
▲かつてのブルトレ牽引時代を彷彿させる ( 2090レ 尻 手 画像:makoko様 )
▲返しではHMはコキ側に・・・ ( 2091レ 尻手~新鶴見(信) 画像:各停町田様 )
▲ゴサゴに残された時間はあと僅か ( 2091レ 府中本町 画像:MT55A様 )
▲新座からは長大編成に ( 2091レ 北朝霞~西浦和 画像:近郊電車様 )
2090レ~2091レは所定高崎機関区所属のEF64牽引であるが、29日は同区所属のEF65-535が充当された。なお、同機の2エンド側には「惜別」と書かれたブルトレをイメージさせるHMが取り付けられ、2090レでHMが先頭に出る形となった。また区名札横には同列車の列番入りの札が掲げられていた。