2082レにEF65-57充当
▲車体が明かりを美しく反射する ( 大 宮 画像:茄子様 )
5日の2082レにEF65-57が充当された。
2008年02月05日の貨物列車
▲定番スロープを下る ( 西浦和 画像:通勤特快様 )
▲駅舎下から飛び出した ( 新川崎 画像:PASSENGER様 )
5日の2052レにEF66-27が充当された。
▲武蔵野線への分岐点 ( 与 野 画像:E501様 )
5日の4070レにEF65-506が充当された。
▲P型の代走 ( 西浦和~北朝霞 画像:ピカール大使様 )
5日の5760レは所定高崎機関区EF64形の運用であるが、同じ高崎機関区のP型機 EF65-528が代走、そして次位無動力には国鉄色でブロックナンバープレートを装備するEF65-1054が充当された。
▲吹田の66と重連を組む ( 京 都 画像:新快速雷鳥様 )
5日の8865レにEF65-1038が充当された。
▲臨貨に入った青プレ機 ( 西浦和~北朝霞 画像:ピカール大使様 )
5日の臨8780レに、元・JR西日本所属機でナンバープレートが青色のEF65-1122が充当された。
▲先頭はセンゴシ ( 新川崎 画像:PASSENGER様 )
▲後ろには一般型の119号機 ( 新川崎 画像:PASSENGER様 )
5日の単1295レに、5760レの次位無動力から流れてきたEF65-1054と一般型のEF65-119が充当された。
▲ワムは2両のみと控えめの編成 ( 西浦和 画像:通勤特快様 )
▲東海道区間はセンゴックが牽引 ( 大船~藤沢 画像:IGBT様 )
5日の3461レの越谷(タ)~新鶴見(信)間に高崎機関区EF65-1122が、新鶴見(信)~静岡貨物間に新鶴見機関区EF65-1059が充当された。
▲P型がカーパックを牽くのはあとどれだけか ( 5692レ 八丁畷 画像:Y爺様 )
▲EF65-1049を従えて ( 3881レ 大 宮 画像:茄子様 )
5日の5692~3881レは、所定では高崎機関区EF64形の運用であるが、同じ高崎機関区のP型機 EF65-528が5760レに引き続き代走した。また、3881レにおいては広島車両所にてATS-PF取り付け工事を終え出場したEF65-1049[髙]が次位無動力で連結された。
▲通例通り単機で通過 ( 西浦和 画像:通勤特快様 )
▲機関区前を通過する ( 新川崎 画像:PASSENGER様 )
5日の配6794レにJR東日本田端運転所より貸し出されているEF65-1103が充当された。
▲EF64-49は赤いエンド表記が特徴 ( 相模湖~高尾 画像:赤い彗星様 )
2088レは所定高崎機関区EH200による牽引だが5日は塩尻機関区EF64-49+EF64-64が代走した。
▲新鶴65は足りない? ( 東川口~東浦和 画像:ピカール大使様 )
▲南浦和で見るこの時間の桃+コキはなんか新鮮? ( 南浦和 画像:TSUKUMO様 )
5日の5067レに代走EF210-123が充当された。
▲久しぶりの登場 ( 東川口 画像:103系ファン様 )
▲夕日を一身に浴び ( 南浦和 画像:白山色様 )
5日の8972レにEF65-535が充当された。