2007年08月21日の貨物列車

5960~5881レにEF65-515充当

▲蘇我運用から帰還 ( 北鴻巣 画像:海路

5960~5881レに唯一のF型機であるEF65-515が充当された。

山陽線3074レにEF65-103充当

▲瀬戸内の朝日を浴びて… ( 海岸寺~詫間 画像:あずさ91号様 )

21日の山陽本線3074レに原色のEF65-103が充当された。

4093レにEF200-901充当

▲新鶴見までの短距離を走る ( 川崎新町 画像:0様 )

21日の4093レの東京(タ)~新鶴見(信)にEF200-901が充当された。

3055レにEF65-1001充当

▲PFトップは今日も働く ( 土 呂 画像:南武線マニア様 )

21日の3055レにEF65-1001が充当された。

4070レにEF65-1038充当

▲都会への小旅行 ( 大 宮 画像:海路

▲群青のタキを引き連れる ( 西国分寺 画像:通勤特快様 )

21日の4070レにEF65-1038が充当された。

配6794レにEF65-1113充当

▲熊タからも子分は付かず ( 上 尾 画像:海路

▲今日は単機… ( 西国分寺 画像:通勤特快様 )

21日の配6794レに田端運転所EF65-1113が充当された。

2079レにEF65-1056充当

▲武蔵野旅客線へ入る ( 府中本町 画像:鉄ケロッ様 )

21日の2079レに原色青プレートのEF65-1056が充当された。

5771レにEF65-1054充当

▲多くのタキを従えながら ( 川崎新町 画像:0様 )

▲高崎を目指して..... ( 北府中~西国分寺 画像:モハE233-1様 )

▲北へ向かう ( 北上尾 画像:海路

5771レにEF65-1054が充当された。鹿島72レに充当される回数が多い同機のためか、この運用に対する充当回数も自ずと多くなっている。

2459レにEF64-20充当

▲貴重な関東運用での活躍 ( 南浦和 画像:東の旅人様 )

2459レに原色・白ゴム・篠ノ井区最若番であるEF64-20が充当された。同機のこの運用に対する充当回数は、以前に比べると格段に増えている。

5772レにEF65-501充当

▲今日は差し替え無し ( 北上尾 画像:kasaha様 )

▲タキも言いなりに ( 上 尾 画像:海路

▲宮原の大カーブを抜けて ( 宮 原 画像:桃電様 )

▲本来の仕業に戻ることはあるのか... ( 西浦和 画像:東の旅人様 )

▲貨物での活躍をひたすら続ける ( 西国分寺~北府中 画像:モハE233-1様 )

5772レにJR東日本高崎区からの借り入れ車であり、PトップことEF65-501が充当された。

5764レにEF65-57充当

▲有名撮影地を行く長大編成 ( 北上尾 画像:kasaha様 )

▲西浦和スロープを行く ( 西浦和 画像:東の旅人様 )

▲真昼の武蔵野線を駆け抜ける ( 西国分寺~北府中 画像:各停町田様 )

▲編成をくねらせて... ( 西国分寺~北府中 画像:モハE233-1様 )

5764レに茶色塗装であり、稼動機最若番であるEF65-57が充当された。

西2073レにEF65-1136充当

▲ロングストレートを駆け抜ける ( さくら夙川 画像:HISASHI様 )

西の2073レに元下関車両管理室所属であるEF65-1136が充当された。

遅2051レにEF65-535充当

▲この活躍もいつまで見られるか... ( 北上尾 画像:東の旅人様 )

遅2051レにEF65-535が充当された。同機はJR貨物唯一のP型原色として、今もなお輝きを放っている。